北斗晶(48)が乳がん
日本の元女子プロレスラーでタレントの北斗晶(48)が自身のブログで23日、乳がんを告白した。
元女子プロレスラーでタレントの北斗晶(48)が23日、乳がんを患って入院し、24日に右乳房全摘出手術を受けることを自身のブログで明らかにした。
がんができたのは乳頭の真下近く。
直径約2センチ大の腫瘍。
医師から右乳房全摘出を告げられた際には「あまりの恐怖とショックに泣きました」
復帰時期について、所属事務所は「メドは見えない」とした。
腫瘍は2センチ大はやや大きい。小豆大なら部分切除で済んだ。
右乳房全摘出は、乳房と周囲のリンパを念のため切除した方が予後の影響も少ないため。
乳がんは寛解が他のがんよりもかなり早い。
入院期間は1〜2カ月。
「5年先、10年先を生きるために長い闘いに入ります」とつづった。
手術後は抗がん剤治療を行うとしている。
今月18日にブログでロングヘアを45センチ切ったことを報告。
右胸に違和感を感じたのは今年初め。
最初はチクっとした痛みを感じた。
夏にさしかかるころには、チリチリとした痛みを感じる。
北斗は「あまりの恐怖とショックに、初めて自分のことなんだと…泣きました」
北斗は「愛する子供たちの白髪の生えた顔が見たい。パパと2人で年を取ってもいつまでも手をつないで歩きたい」という夢があるとし「5年先、10年先を生きるために長い闘いに入ります! 必ず戻ると、現時点では約束はできませんが、今は『またね!』と言わせてください」と明るく結んだ。
◆北斗晶(ほくと・あきら)本名・佐々木久子。
1967年(昭42)7月13日、東京都生まれ。
85年6月、宇野久子として全日本女子でデビュー。
首の骨折を乗り越えトップに立ち「デンジャラスクイーン」と呼ばれる。
WWWA世界タッグなどのタイトル獲得後、米WCWに参戦、WCW世界女子王座奪取。 95年10月に佐々木健介と結婚。
96年GAEAに参戦し、翌年フリーに。
98年に長男健之介くんを出産し、99年8月に復帰。02年4月に引退。
03年には次男誠之介くん出産。得意技はノーザンライトボム。168センチ。
「鬼嫁」キャラとしてテレビ出演が多く、健介と北斗一家は12年の日本テレビ系「24時間テレビ」でチャリティーマラソンランナーを務めた。
|
基本料金3900円で40カ国にかけ放題 格安国際電話 【Telink(テリンク)】
|
アンチエイジング医療ではどのような検査を受けるのでしょうか?
|
|
|
|
アンチエイジングにストレスは大敵です。精神療法を使う。
|
|
|
|
サプリメントの紹介です。どのようなときにどのサプリ?
|
|
|
|
お勧め商品
スポンサードリンク
ヒット美容家電
アンチエイジング化粧品
プラセンタ
|
Copyright (C)keywd, All Rights Reserved.